Q&A
よくあるご質問
こちらのページでは、雨漏り修理や料金などについてお客様からよくご質問をいただく内容について、回答を掲載しています。
こちらに掲載していないことで、ご不安な点や不明なことがありましたらお気軽にお問い合わせくださいませ。
- 見積りや現地調査には費用がかかりますか?
- いいえ、見積りや現地調査はすべて無料で行っています。最短で即日対応も可能ですので、お気軽にご依頼ください。また、散水調査も無料で行っております。
- 雨漏り修理を考えていますが、予算があまりないため料金が心配です。予算に応じた提案をしてもらえますか?
- はい。修理箇所を調査した上で、お客様のご予算に応じた最適な工事プランをご提案しています。
また、私たちは職人直営店として運営しているため、中間マージンを抑えた低価格での施工が可能です。 - 工事後の保証はありますか?
- 弊社では工事内容に応じて最長25年の保証をお付けしています。工事の後に、万が一不具合が発生した場合でも、しっかりと対応いたしますのでご安心ください。また工事の後も定期的にご訪問して異常がないかどうか細かい点検を行っております。
- 見積りを依頼した後に断っても大丈夫ですか?
- はい、大丈夫です。現地調査をお見積りは無料で行っております。お見積り提出後にご予算やご希望に合わない場合はお断りいただいても構いません。
- 雨漏りが発生して困っています。すぐに来てもらうことはできますか?
- ご不安な雨漏りに対して、弊社では可能な限り即日対応いたします。状況によって応急処置も行います。お急ぎの場合は、お電話か弊社公式LINEからご連絡ください。
- 雨漏りの原因はどのように特定するのですか?
- 雨漏りの原因を特定するためには、これまでの専門的な知識と経験をもとに、まずは目視調査で大体のあたりをつけた上で、散水調査や必要に応じてサーモグラフィー調査を行って原因を徹底的に突き止めます。
- 雨漏りを放置するとどうなりますか?
- もし雨漏りを放置してしまうと、雨漏りが発生している時点ですでに建物の内部に水が入り込んでいる状態ですので、建物内部で湿気が溜まり、カビの発生や木材の腐食、シロアリの発生、さらには構造的な腐食が進行する可能性があります。
そうなると大がかりな工事が必要となり、家の耐久性や耐震性にも影響が出てしまいます。
クロスのカビや雨染みなどを発見されてましたら、早めに専門の修理業者にご連絡ください。早期に修理を行うことで、被害だけでなく修理費用も最小限に抑えることが可能です。 - 雨漏り修理の費用はどのくらいかかりますか?
- 雨漏り修理の費用は、雨漏りの原因や腐食の度合い、修理箇所の広さ、使用する材料などによって異なります。
小規模な修理であれば数万円から、大規模な補修が必要な場合は数十万円以上かかることもあります。
現地調査と見積りは無料ですので、まずはお気軽にお問い合わせください。お客様のご予算に応じた最適なプランをご提案いたします。
弊社の料金についてもページもご参照ください。 - 雨漏り修理にはどのくらいの時間がかかりますか?
- 修理にかかる時間は、雨漏りの原因や修理箇所の状態によって異なります。
簡単な修理であれば数時間で完了することもありますが、大規模な修理が必要な場合には数日かかることもあります。調査後に、工事の内容や原因とともに、具体的な工期についてご説明いたします。 - 保険で雨漏り修理をカバーできますか?
- 場合によっては、ご加入の火災保険で雨漏り修理が適用されることがあります。特に自然災害が原因の場合は、保険が適用される可能性が高いです。
ただし経年劣化によるものは保険の対象外となるため、ご注意ください。保険の適用可否については、保険会社にご確認ください。
当社では火災保険を提供した修理のサポートも行っています。 - 雨漏り修理と一緒に、ベランダ防水や外壁塗装もお願いしたいです
- はい、可能です。東大阪雨漏り修理センターでは雨漏り修理や屋根修理の他に、屋根塗装や外壁塗装などの各種塗装工事や、防水工事などにも対応しています。一緒にお家のメンテナンスをご依頼されたいときにはお申しつけください。
一緒にご依頼いただくことで、スムーズな工事が可能です。
他にお家に関するお困りごとがございましたらお気軽にご相談ください。 - 雨漏り修理を自分で行うことは可能ですか?
- 雨漏り修理は専門的な技術を要するため、自分で行うのはおすすめできません。誤った修理を行ってしまうと、雨漏りが悪化してしまうことがあります。
また雨漏りの原因が一か所であるとも限りません。正確に原因を突き止めた上で、確実な修理が必要です。
雨漏りを確実に止めるには、専門の業者に依頼することを強くお勧めします。 - 雨漏りが発生した場合、まず何をすべきですか?
- 雨漏りが発生した場合は、まず漏れている箇所にバケツなどを置いて、室内がさらに被害を受けないように応急処置をしてください。
屋根の上に上がっての作業は危険ですのでおすすめできません。応急処置の後は、できるだけ早く専門業者に連絡し、現地調査を依頼してください。雨漏りの原因が分からない場合でも、早期の対処が重要です。
